Digitize or Die (デジタル化するか死ぬか)

現在のITを駆使した斬新なビジネスモデルで急成長する企業の存在感を増しています。

しかし、過去を遡ると1970~80年代は日本企業がその様な存在でした。

日本企業は各産業界のリーダーになり、90年代には「カイゼン」「Just In Time」などを世界に広めて行きました。

ですが今日では、そこから時代は進み、現在は『インターネット』が社会インフラとして普及し「デジタル社会」から更にiPhoneなどのスマートフォンを始めとした『アプリでのエコシステム』が構築されています。

デジタル化に遅れた企業は死に直面する。“Digitize or die (デジタル化するか死ぬか)”

既存のやり方を続けるか、今の流れを受け入れ、取り込んで強化するか選択する時代です。

業務の効率化だけでなく、「セキュリティ」「情報漏洩」など事業基盤への影響も大きく、専門的に、そして高度になりすぎてしまったIT。

『やれる人が居ない』『動く人が居ない』からできない。

大企業が持つ様なIT部門を、弊社が”必要な時、必要な分だけ利用できる”サービスとして提供します。
「弊社の製品を買ってください!」ではない、『一緒にどうするか考える』そこから力になります。